【既存システム審査業務】
・既存システムの上流システムにおける改修内容に対し、既存システムへの影響が十分に考慮されているかを審査する業務。
1.各システムの所管部署から申請された変更管理に対し、関連システムの設計書を読み解き既存システムへの影響を調査。
2.そのシステム変更がAMLシステム関連システムの安定稼働に影響を与えない理由を可視化し、ユーザーを含めた関係者で合意形成を図る。
3.また、その改修によって重要データに変更が入る場合は、データカタログツール(Collibra)へのデータ更新・登録を実施。
<派遣先>ソフトウェア会社でのお仕事です。