(1) ピッキング作業
リストや端末を確認しながら、必要な医療関係品を棚から集めます。
種類や数量はシステムで管理されているため、迷わず作業できます。
(2) 検品作業
集めた商品に間違いがないか、数量・品番・外装状態をチェックします。
チェック項目は決まっているので難しい判断はありません。
(3) 梱包作業
検品後の商品を専用の箱や袋に詰め、出荷できる状態にします。
割れやすい物は緩衝材を使用し、手順通りに梱包します。
(4) 運搬・補助作業
梱包済みの商品を作業台や台車へ移動します。
取り扱う重量は最大でも約8kg程度で、台車を使用するため体への負担は少なめです。
*コツコツ・モクモク作業が中心!