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glass&rask
掲載日 :2026/02/13
募集情報
給与
月給300,000円~385,714円
※想定年収4,200,000円~5,400,000円

上記額にはみなし残業代を含みます。※超過分は全額支給いたします。
みなし残業代 56,963円 ~ 73,237円
みなし残業時間 30時間
【想定年収モデル】
■1日5件ペース(訪問約85~95時間/月)
年収4,400,000円~4,700,000円
(基本給+賞与年2回込み+インセンティブ)

■1日6件ペース(訪問約100~115時間/月)
年収4,800,000円~5,400,000円
(基本給+賞与年2回込み+インセンティブ)

■高稼働(120時間前後/月)
年収5,500,000円以上も可能

例)経験7年相当
基本年収4,400,000円+インセンティブ

例)経験13年相当
基本年収4,900,000円+インセンティブ

♢勤務時間 9:00~17:30(休憩1時間・実働7.5時間)
♢賞与年2回(各1ヶ月分)
♢休日出勤手当:時給4,000円~(代休選択可)
♢みなし残業代含む
※超過分は全額支給

【試用期間】試用期間あり
試用期間の長さ:3ヶ月
雇用形態、給与は本採用時と同じです。
勤務地
東京都港区
訪問看護ステーション「さくら咲くあかさか」
東京都港区赤坂7-5-15 From1st AKASAKA202(最寄り駅:東京メトロ千代田線赤坂駅 都営大江戸線青山1丁目駅)
アクセス

東京メトロ千代田線赤坂駅徒歩9分 都営大江戸線青山1丁目駅徒歩11分

株式会社さんご/訪問看護ステーション「さくら咲くGroup」
休日休暇
休日休暇

週休2日制
週休2日制
◇ 年間休日125日以上
◇ 夏季休暇3日
◇ 年末年始休暇5日
◇有給休暇前借り制
◇誕生日月休暇
◇健康診断休暇

勤務時間
残業なし
9:00~17:30
00:00~00:00
実働時間:7時間30分/日
<シフト例>
9:00~17:30(実働7.5時間/休憩1時間)
直行直帰可
仕事内容
港区赤坂を拠点とした訪問看護ステーションでの訪問リハビリ業務です。高齢者を中心に、慢性期・終末期(ターミナル期)の利用者様が住み慣れたご自宅でその人らしく生活を続けられるよう、身体機能の維持・改善、生活動作の支援、環境調整の提案などを行います。

1日の訪問件数は5~6件程度で、無理のないスケジュールを基本としています。移動は電動自転車・電車・バスを使用し、港区中央区を中心に、比較的コンパクトな訪問エリアです。直行直帰も可能なため、時間を有効に使いながら働くことができます。

当ステーションでは、単なる機能回復訓練ではなく、「その人らしく生きることを支えるリハビリ」を大切にしています。看護師と密に連携しながら、ターミナル期の方にも関わることで、生活の質(QOL)を支える専門職としてのやりがいを実感できます。

また私たちは、身体機能だけを見るのではなく、その方の想い・生活背景・人生観まで含めて関わるホリスティックケアを大切にしています。リハビリも「歩けるようになること」だけを目的とするのではなく、「どう生きたいか」「どんな生活を続けたいか」に寄り添いながら支援していくことを目指しています。

訪問リハビリ未経験の方も歓迎しており、同行訪問を通じて少しずつ現場に慣れていただける体制を整えています。30~40代のスタッフが中心となって活躍しており、家庭と両立しながら長く働ける環境です。

7時間勤務・残業ほぼなし・年間休日125日と、無理なく継続できる働き方を重視しています。利用者様一人ひとりとしっかり向き合い、在宅生活を支えるリハビリを実践したい方に適した職場です。

在宅だからこそ見える生活背景に寄り添いながら、専門職としての視点を活かした提案ができる方を歓迎しています。
応募資格・条件
療法士資格
待遇・福利厚生
◇ 雇用保険
◇ 厚生年金
◇ 健康保険
◇ 労災保険
◇賞与年2回(過去実績月給の2か月分)
◇iPad・スマホの支給
◇制服の支給
◇ 資格取得支援・手当あり

さらに当事業所では、福利厚生の一環として美容医療サービスをスタッフ向けに提供しています。外見のケアだけでなく、自分自身を大切にする時間を持つことが、心身のコンディションを整え、より良いケアにつながると考えています。働くスタッフ自身の健康と満足度も大切にしている職場です。
企業情報
株式会社さんご/訪問看護ステーション「さくら咲くGroup」
事業内容
株式会社さんごは、千葉・東京に7拠点を展開し、在宅療養を支える訪問看護・リハビリテーション事業を行っています。グループ全体では年間約130名の方のお看取りに関わり、人生の最期の時間を支える支援を大切にしてきました。

私たちは、人生の最期はご本人とご家族がつくりあげる大切な時間であり、支援者は主役ではなく、その時間を支える存在であると考えています。苦痛の緩和だけでなく、その方らしい生活や想いに寄り添うケアを大切にしています。

利用者様一人ひとり異なる「最期のかたち」に向き合うため、医療・介護・リハビリが連携するチームケアを実践しています。介護職も重要な一員として、日々の生活支援から終末期のケアまで専門職同士で支え合っています。Holistic care(全人的ケア)の考え方をもとに、利用者様とご家族の人生に寄り添う在宅支援を行っています。
事業所
千葉県八千代市勝田台1-39-20