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みんなのリアルな声が満載! アンケート集計結果 みんなの本音から、仕事さがしが見えてくる!さまざまなテーマでお答えいただいたアンケートの集計結果レポートです!
今回のテーマ:「お仕事探しの期間」について 募集期間:2011年4月28日(木)~ 2011年5月31日(火) 回答者:4170名  お仕事探しの期間、「特に期間は考えていない」が28%。よいお仕事を見つけるために大事だと思うこと 1位は「求人情報を多く収集する」。
今回は「お仕事探しの期間」について伺いました。雇用形態によって差がありますが、全体では28%の方が「特に期間は考えていない」と回答。妥協せず、納得できるところが見つかるまで探したいという思いを持っていらっしゃるようです。一方で、実際にお仕事探しにかかった期間は、「2週間未満」と回答された方が34%。「2週間くらい」「1ヵ月くらい」を合わせると70%になります。アルバイト・パートで就業されていた方が約半数(44%)いらっしゃるということもありますが、皆さん、比較的早くお仕事を決められていらっしゃることが伺えました。

お仕事探しに気持ちの浮き沈みはつきものですが、今回は「よいお仕事を見つけるために大事だと思うこと」についても伺っています。皆さんから寄せられた意見をぜひ参考にしてください!今回もたくさんのご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございました!
Q1.あなたが希望する雇用形態は何ですか?(複数回答可)
アルバイト・パート:67%、正社員:43%、派遣:31%、契約社員:22%
Q2.お仕事探しにはどれくらいの期間をお考えですか?
期間別グラフ
Q3.過去に就業経験のある方にお伺いします(複数ある方は、直近の経験についてお伺いします)。
a)就業した雇用形態を教えてください。 アルバイト・パート:44%、契約社員:9%、派遣:16%、正社員:29%、その他:2%
b)お仕事探しにかかった期間はどれくらいですか? 期間別グラフ
c)お仕事探しで「想定外」だったことがあれば、その内容、そのときの気持ち、対策・エピソードなどを教えてください。
お仕事探しで「想定外」だったこと
応募した際、面接にあたって特に何も説明が無かったのに、実際は面談+筆記試験(適性テストではなく、一般常識やお題を指定された作文)があり、2時間位かかった。最低限の筆記用具等は持参していたので大事には至らなかったが、頭が真っ白になった。(麦茶さん/39才/女性) いろんな知人に、仕事を探してると公言していたら、思いの外、たくさんの仕事の話をもらい、就職できた。公には求人してはないけど、条件が合う人がいたら採用したいという企業は案外あるんだなと思った。(みきらぶさん/44才/女性)
こちらの予定を考慮してくれない企業さんがありました。面接の日程とこちらの大事な予定がかぶってしまい、相談しましたところ、選考を辞退するように言われたことがあります。他の企業さんからはそのような対応をされたことがなかったので驚きました。それ以降、スケジュール調整は今まで以上に気を遣うようにしています。(Lovinsonさん/23才/男性) リーマンショック以降厳しいのは解っていたのですが。ハローワークから100社以上応募したのですが、どの会社様からも良い返事がありませんでした。気分的に焦る気持ちが強く、挫折しそうになりました。昔の上司より連絡があり、”仕事をしてみないか”という内容でした。契約社員ですが仕事ができて嬉しいです。(ザックさん/42才/男性)
まったくの未経験から事務職を正社員で始めれた事です。PCもまともに操作できないのに人柄とやる気と社長の面接の直感で途中採用して下さいました。経験だけが判断材料じゃない事をその時に知りました。(ぷがんさん/28才/女性) 内定していた会社に業績不振を理由に2~3ヶ月保留にされた後内定取り消しになった。その前にアルバイトで勤務していた会社から正社員として打診を受けていたのを断って迄待っていたのに。(B.Wさん/39才/男性)
景気の悪化で希望する仕事がなく、さらに東日本大震災でさらになくなってきた。(さとちちさん/50才/男性) 一度お断りされたんですが、再度、先方からお詫びがありもう一度検討していただけませんか?と連絡があった事。(としちゃんさん/43才/女性)
会社を辞めてしばらくしたら、客先からうちに来てくれと声が掛かった。(Lokoさん/53才/男性) 最近震災者併用求人があるため倍率が高くなった。(ジュニアさん大好きさん/39才/女性)
何社か同時に受けていて、第一志望ではない会社の面接を受けた際にその場で採用と言われてしまったこと。勿論お返事は待って頂きましたが、伝えておいた他社の合否が出る日より前に催促?の電話が来たりしたので困りました。(花音さん/31才/女性) 育児中と記入するとだいたい小さい子どもがいてお仕事できますか?とお断りされることです。きちんとうちで主人が子供をみていてくれることを伝えることで理解されることもあれば不条理にお断りされることもあってちょっとショックでした。(恋々さん/29才/女性)
学生時代のアルバイト先の上司だった方からの紹介で、勤務先を見つけました。人との繋がりも大切なものだな、と感じました。(レオさん/25才/女性) 採用、不採用でも連絡来ると聞いていたのに全く連絡がなかったため、次の仕事探しが進まなかった。(ゆおさん/28才/女性)
条件には無かったのに、通勤時間は20分以内でと言われた。理由は社長さんが呑みに行くときにすぐに誘えるようにとのこと。そんなことありますか?怒りというか、何というか。。。(ぴーちゃんさん/37才/女性) このサイトは職場の写真を掲載していて、職場の雰囲気を掴みやすいと思っていたのですが、ピースサインに皆笑顔の写真の職場に入ってみた所、実際には全く逆で写真なんて、その場だけの笑顔でどうとでもなるんだな…と実感しました。(ともえさん/25才/女性)
面接官が偶然自分の妹だった事。兄弟で働くのが嫌とゆう理由で落とされました。(まーさん/26才/男性) 希望した職種とは違う職種についたけれど意外に自分に向いていた。食わず嫌いはだめだと思った。(テラコッタさん/29才/女性)
Q4.よいお仕事を見つけるために大事だと思うことを教えてください。(複数回答可)
求人情報を多く収集する:64%、自分の希望をはっきりさせる:62%、良い情報があればすぐに応募する:49%、あきらめない:46%、焦らない:43%、新鮮な情報を手に入れる:42%、希望条件に優先順位をつける:39%、時間的な余裕をもって活動する:38%、金銭的な余裕をもって活動する:29%、妥協しない:27%、ときどき気分転換をする:23%、家族や知人に相談をする:22%、複数の会社の応募を同時に進める:22%、その他:2%
その他の回答より

良い意味で妥協する。

固定概念に捕われず、色々な事に興味を持ち、経験してみる。

パート・バイトから社員登用へ。

資格や免許の取得。

自分を信じる。

「求人情報を多く収集する」と回答された方の理由

ホームページとか見て会社情報とにかく収集。(まりまり1204さん/24才/女性)

20位の求人サイトに登録しています。(へのりんさん/35才/女性)

できるだけ集めてしっかり探さないと採用されても辞める羽目になる。(さふぃさん/19才/女性)

インターネット、掲載紙など、複数の掲載情報誌から、選択。(リッキーさん/22才/男性)

2ちゃんなんかで情報を集めると疑心暗鬼になると思い飛び込んでみたが、実際行ってみれば事実が多かったということも。観察眼は磨いておくほうがいいです。(みっちゃんさん/26才/女性)

ネットやチラシ・お店に貼っている求人等時間が空いた時チェックするようにする。(ぷーさんさん/47才/女性)

「自分の希望をはっきりさせる」と回答された方の理由

仕事をする目的を明確にする事が大事だと思う。(てまりさん/37才/男性)

希望条件が明確でないと、ぶれてしまい結果上手くいかない事の方が多い。(dnkさん/40才/男性)

これだけは譲れないというものをもって、あとは柔軟な頭で対応したいと思っています。(よるさん/50才/女性)

どのくらいの給与と週どのくらい働くのか、学業と両立してやっていけるか、を考えて選ぶ。(ベッキーさん/22才/女性)

自分の考え方、気持ちを整理できていなければ、立て続けに来る質問に対する返答に一貫性が無くなり、信用されない。不採用となる。(ちびメガネさん/24才/女性)

一つのアルバイトに絞るために、いろいろ情報収集するとよいと思う。それにより、自分の勤務条件の希望や目標が明確になって仕事へのイメージも湧くからだ。(ちなっちゃんさん/36才/女性)

「良い情報があればすぐに応募する」と回答された方の理由

人気のある職種はその分、応募人数が多いので、早めに応募しても、予定の掲載日より早く締め切りがあるため、すぐ応募するようにしている。(あっくんさん/33才/男性)

よい情報をみつけても、他のところと比較してためらっているうちに募集が埋まってしまうかも知れないので、自分の希望をはっきりさせた上で、それに合っている会社であればためらわないこと。(樹音さん/50才/女性)

良い会社ほど求人をあまり出さない為、見つけ次第即応募しないと直ぐに締め切りになる為。(今年の夏は暑そうさん/31才/男性)

興味がある仕事であれば、とにかく選ばずにやってみる!意外に向いているかも?!(マロンさん/29才/女性)

今までは興味のなかったジャンルのお仕事でも閃いたり気になったりしたときのインスピレーションを大切にして積極的に応募しています。不採用になった場合すぐに気持ちを切り替えることも心掛けております。(pinga*さん/41才/女性)

 
「あきらめない」と回答された方の理由

諦めたらこのご時世就職にありつけないと考えます。スキルや経験も大事ですが何より大事なのは諦めない気持ちをいかに持ち続けることが出来るかということを今回の転職活動を通じて学び実践しています。(笹原さん/27才/男性)

やはり、希望の職種は諦めないで探したい。自分は何がしたいか明確にしなければ、『よい仕事』には中々巡り合わないかも知れない。反面、何でもやってみるチャレンジ精神も持っていたいと思う。(まっこ(2)さん/33才/女性)

職探しはパワーがいる。息抜きしつつ、あきらめないのがシンプルな掟かも。(れおさん/38才/女性)

私の場合、年齢制限で落ちるケースが多々あり、決してあせらない、諦めないが重要でした。(ひろボンさん/53才/男性)

専門職を希望しているので、なかなか見つからないが、諦めない。(キクチさん/36才/女性)

何度も面接して落ちても諦めずに面接していけば必ず受かると思う。(美也子さん/26才/女性)

「焦らない」と回答された方の理由

焦りがあると、面接の際に冷静に企業を判断する事が出来ない為、なるべく気持ちにゆとりを持って就活に励んでいます。(みかりさん/25才/女性)

焦ったり、時間がなかったりするとどうしても妥協してしまうので、余裕をもち第三者に意見をききながら判断する。(ゆきぶるさん/39才/女性)

周りの人が仕事が決まって行くと焦るが、そこでどれだけ自分らしく踏みとどまれるかが大切。迷って分からなくなってくると勤務できてもすぐ辞めてしまう。(けえちゃんさん/24才/女性)

妥協してしまうと、いざ決まった時に直ぐに辞めたくなるので、自分の希望するものはしっかり持って焦らず探す。(ぷがんさん/28才/女性)

焦って妥協してしまい、就業して2日目に希望にあった仕事が見つかった経験がある。(ココアさん/48才/女性)

焦っても良い仕事はそうそう見つからないから、落ち着いてゆったりと且つ迅速に行動するよう心掛ける。(岩崎さん/42才/女性)

「新鮮な情報を手に入れる」と回答された方の理由

一番大事なのは情報だと思います。新しいところで仕事するのはいい経験だし、自分にとってプラスになることが大きいと思います。しかし、その仕事はどうなのか、働く条件が本当に自分にあってるか相談したり、調べて情報を得てから行動したほうが入ってから後悔がないと思います。(ながっちさん/24才/男性)

入ってから、こんなはずじゃなかったと思うのはお互いに嫌なので店舗の下見や下調べは大切にしています。(ゆっかさん/22才/女性)

その仕事にどんな年代の人が多く働いているのかという仕事場の雰囲気や環境を知ることも大事だと思う。(くりりんさん/19才/女性)

口コミなどを参考にして情報を入れる。(とおるさん/22才/男性)

「希望条件に優先順位をつける」と回答された方の理由

自分にとって特に重要なのが「希望条件の優先順位」時給はもちろん、仕事内容、通勤距離や乗換状況・駅からの近さ、制服有り・無しや喫煙所の有無、職場の男女比など職場環境に至るまで、細かいところも含めると希望条件は多くなってしまうもの。自分にとって重要な条件を順番に並べて、その中で特に「絶対に譲れないもの」を決めてから求人情報を見ると、希望の求人を見つけた時、悩まずすぐ応募できるのでオススメです。(さえきちさん/33才/女性)

たくさんの仕事があるなか、一番に明確にしなきゃいけないことが自分にとっての優先順位もまず明確にしてから探してます。それを明確にしなければ、生活リズムもおかしくしてしまうと思うので。仕事内容はやはり実際やってみないとわからないと思うので、きちんと研修あるとこで探すようにしてます。(まぼみさん/25才/女性)

仕事を優先するのか自分の時間を優先するのかで、やりたい仕事や雇用体系を考えたりする。やりたい仕事が見つかっても、ちゃんと内容を読み妥協しない!(白いニット坊さん/24才/女性)

主婦のパート、バイトとは言え、時給はもちろんですが、土日祝日の時給、交通費、時給の計算単位、就労可能な最長時間など細かく自分で希望を持たないと、不満になってくる。(みくりんさん/44才/女性)

私の場合、子供の帰宅時間等が最優先条件。自分の条件をハッキリさせて優先順位をつけ、仕事を探すことが大事です。諦めなければ仕事は見つかる!(ちゃちゃぽんさん/41才/女性)

 
「時間的な余裕をもって活動する」と回答された方の理由

じっくり時間をかけて情報収集し、求人内容を吟味し、履歴書や職務経歴書の内容をじっくり練り、面接のシミュレーションをやって、準備万端にしておく。(naonaoさん/29才/男性)

お互いのタイミングが合うことが重要だと思うので、なるべく相手の都合に添うように自分のスケジュールを緩くしておくことが、よい仕事に当たる確率を上げる大事なことだと思います。(China-mixさん/38才/女性)

切羽詰まると、いい加減な探し方になってしまうので、余裕をもって、探す方がよりいい求人に出会えると思います。(イクさん/31才/女性)

あまり短期間で決めようと焦ると、良い結果が出ないばかりか、結局、ババをつかむことになる!(ヒロくんさん/47才/男性)

「金銭的な余裕をもって活動する」と回答された方の理由

何をするにもお金が必要ですし、時間的計画性は絶対的に必須。転職をするにしても、アルバイトを探すにしてもその計画性が大事。そして決まらなくても焦って希望外のところを応募して決まっても後々後悔するのは自分であるから焦らないこと。(ロバ夫さん/24才/男性)

より良い仕事を探すにはある程度のお金も必要だと思います。会社やお店までの交通費はもちろん、面接をして実際働く事になるまでの生活費など。もちろんいろいろ妥協したら、後から後悔してすぐに辞める事にもなりかねません。(フランソワさん/31才/女性)

意外と面接や交通費などにお金がかかるので、時間にもお金にも余裕をもって進めるべき。(あさみさん/21才/女性)

金銭的に余裕がないと落ち着いて就職活動に取り組めない。(あきちゃんさん/46才/男性)

時間とお金に余裕がなければ苦しくなるので状況を考えながら探すことにしています。(ミッチョリーヌスさん/23才/女性)

一人暮らしをしているとあまり金銭的に余裕はないので、できれば在職中にある程度探してあまり時間をあけずに次の仕事を見つけた方がいいと思う。(akoさん/29才/女性)

「妥協しない」と回答された方の理由

自分はどんな仕事をしたいかをはっきりさせ、妥協はせず常に情報収集にあたる。面接まで行けたら、自分はこの会社で何をしたいかをはっきりさせ、何故他の会社でなくこの会社なのか差別化をはっきりさせる。(歳三さん/35才/男性)

自分の希望条件を妥協してしまうと、結局続かなかったりする。沢山の情報をじっくり見比べて、電話をした時にもいろいろと質問してみるのが良いと思う。(S☆Y☆Uさん/19才/女性)

とりあえず自分がしたい、好きな仕事を探す。妥協しない。好きじゃないと続かないし、やる気でないし、楽しくないから。(まほろばさん/35才/女性)

妥協すると後悔する事が多い。目的をしっかり持って決めないと文句が出てきて後に残るので、妥協だけはしないように選んだ方がいいと思う。(お山さん/25才/女性)

妥協してあまり好きではないシャツの販売の求人に応募して内定してしまい辞退した経験があります。(モックンさん/35才/男性)

 
「ときどき気分転換をする」と回答された方の理由

自分の希望に合う仕事がみつかりにくい傾向がるので、根拠良く時には気分転換もしながら探すと良い。その間派遣などの短期バイトしながらするとカラダもリズムにノリながら働ける。(みーゆさん/31才/女性)

だめかなと思っても積極的にアプローチする。面接、職場見学で自分に合っているかを判断する。根詰めていそうな時は、気分転換をする。(ヒラックさん/37才/男性)

何社も応募しては落ちての繰り返しばかりだと気が滅入ってきてしまうので、適度に気分転換しつつ諦めないことが大切だと思います。(みあさん/22才/女性)

たまに旅行とかで気分を変えて、常に心に余裕を持たせていくことが大事。(ぽんにょさん/26才/男性)

ずっと固執していると頭が固くなるので、気分転換は発想が変わったりする良いキッカケになると思います。(あゆみさん/26才/女性)

 
「家族や知人に相談をする」と回答された方の理由

家族や知人の体験談やアドバイス等は、自分と違った目線の意見をもらえることが多いので参考にすべきだと思います。(あいあいさん/25才/女性)

仕事の悩みは人それぞれ感じ方が違いますが、溜め込まずに信頼できる家族や友人に話すべきだと思います。(ゆちこさん/22才/女性)

気になった仕事先には応募を締め切られる前になるべく早く連絡を入れる。家族や知人に相談すると予め色々な情報を手に入れる事ができて面接や仕事に備える事が出来た。(なるさん/19才/女性)

どんなところなのか、少しでも不安をとりのぞくため、知人やインターネットの情報を参考にしたり、自分で調べたりすることが、大切だと思います。(太陽さん/32才/男性)

同じような仕事を探す友達と悩みや情報をシェアすることがいつもポジティブでいられる鍵です。(チヤさん/46才/女性)

勤務内容を家族と相談しながら、家事などを家族に協力してもらえる日時に働けるように考える。(i‐yyさん/31才/女性)

「複数の会社の応募を同時に進める」と回答された方の理由

主要な求人サイトを使い、希望に合う仕事を全部抜き出す。その中で優先順位をつけて、上から順番に2~3社を同時進行で受ける。(chataさん/31才/男性)

いくつも求人に応募はするものの、自分の希望としっかり照らし合わせて考えて行動します。後に後悔をしないように。(みきてぃさん/23才/女性)

私は、一カ所に応募しても受かるか分からないので、複数応募し、面接を受け受かった所に決めます。(シェリーメイさん/32才/女性)

 
「その他」と回答された方の理由

資格や免許を持っていたほうが先方にも伝わる。(バックホー52さん/28才/女性)

求人をお店にのみ貼っている場合もあるので歩いて気分転換に探してみるのも手だと思う。(夏目さん/27才/女性)

日ごろからパソコンの練習をしたり、履歴書を書いたり、スキルアップや準備をしておく。(があこさん/41才/女性)

会社の雰囲気や働いている人達をみに行けるようであれば、すぐに下見。疑問に思ったら検討する。(あきらめない★さん/36才/女性)

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