職歴が多すぎてどこまで記入すれば良いか?あまり編集してしまうとブランクになってしまう為迷う(きくさん/女性/45歳)
繁忙期対応の仕事が中心のため、これまで就業した会社が50社を超えており、見やすい大きさの字で職務経歴書を作成すると10ページを超えてしまう(こっぺさん/女性/31歳)
早期離職で就業期間が短い為、職務内容が薄くて悩んでいる(はるかさん/女性/23歳)
美容師業界から介護業界などに移行を考え際に、どんなにまとめても複雑と思われてしまう点など(ヒデ045さん/男性/45歳)
手書きだと書き損じがでたり、書き終わった後に好条件の応募場所を見つけても途中で変えられないので大変だったことがあります。デジタル記入で大丈夫な所は、手書きで大変だったことが解消されて楽だと感じました(こうぺんさん/女性/37歳)
職歴が多すぎて記入時に困る。採用への影響を考えてしまう(きくさん/女性/45歳)
応募先によって動機や要望を考えるのが面倒だけど、調整しないといけないのでやる(yayaさん/女性/47歳)
資格を多数所有しているのだが、仕事内容に関係のない資格まで履歴書に記載したら、後になって記載した全ての資格の証明書を提出する羽目になって(その会社の就業時の規則になっていた)面倒だった(はっちゃまさん/女性/40歳)
ネットから応募するときに、独自のフォーマットへの記入を要求されて、とても手間がかかる内容だったため、時間短縮と手間を惜しんで割愛して応募したら、不充分な内容と見なされて、直後に不採用の連絡が連動して届いたこと(ゆぴこっちさん/女性/49歳)
職務経歴書に記載されたExcelスキルを見て「Excelは得意か?」と面接で聞かれ、自身では得意だと思っているが、企業側の言う「得意」のレベル感が分からず自信を持って「得意」だといえなかった(在宅したいさん/女性/42歳)
前職の成果を前面に押し出しアピールしたものの、面談時に、私の経験からすると物足りないのではないかと言われてしまい、採用を見送られたため、応募した仕事内容より経験が上回る場合、少し抑えた書き方をしないといけない場合もあると学びました(peacefulnさん/女性/45歳)
私は以前、仕事の進め方で悩んでも人に相談できず、一人で抱え込んでしまう癖がありました。その結果、判断が遅れて納期を遅らせてしまった経験があります。この出来事をきっかけに「早めに相談する」習慣を意識するようになり、悩みを共有することでむしろ仕事がスムーズに進むことを学びました(かざさん/男性/26歳)
正社員としての就業期間が短い場合でも、アルバイトとでの経験をしっかりとアピールすれば、面接官からの印象が良くなることもあると知った(はるかさん/女性/23歳)
AIに作成手伝いを依頼するとポジティブな回答をもらえたため気持ち自体が前向きになれたことがあります。40代非正規の職探しはとにかく精神的につらいので助かりました(ココアパンさん/女性/42歳)
エージェントのアドバイス(ヘリックスさん/男性/30歳)