時間指定がきまってない在宅ワーク(mhyさん/男性/24歳)
可能なかぎり色々な仕事を経験してみたい(たかのりさん/男性/59歳)
イラストレーター(豚丼さん/女性/27歳)
プログラミング(ネカフェ君さん/男性/24歳)
覆面調査(コロさん/女性/49歳)
着付け師(すさん/女性/45歳)
クラウドワークスでのPC作業(ぴーちさん/女性/22歳)
デリバリー(みーさん/男性/35歳)
1日だけの単発の仕事を1ヶ月に2~3回(まぁやさん/女性/32歳)
不定期で3年くらい。登録している会社から興味のある仕事が紹介されたときに受けていました(まきさん/女性/46歳)
日程が合うとき(いつつさん/女性/58歳)
普段の仕事と違う作業で気分転換になった(なみさん/女性/37歳)
以前経験したことを再び活かすことができた(ちづさん/女性/31歳)
学費の足しになった(いんでぃさん/女性/20歳)
お菓子工事で働いていた時、安くお菓子を購入出来たり、試食が出来た事が嬉しかった(つかちゃんさん/女性/48歳)
新人教育をし、自分の経験を活かして教えられたし、助かったと喜んでもらえた(まるさん/女性/30歳)
現在の仕事を辞めても他の選択肢があると実感できた(Yumiさん/女性/49歳)
違った部類のお仕事を掛け持ちすることで今まで周りを見て行動できなかったのができるようになったのと、要領が良くなった(ひなさん/女性/21歳)
副業で鍛えたギフト包装の技術をメインの派遣業務で発揮して、派遣先の従業員たちやお客さまに喜んでもらえました(従業員たちがお手上げ状態のものを私が対応することができた)(ことりんさん/女性/46歳)
経済的に余裕ができて貯金できるのはよい(ひよたまさん/女性/40歳)
普段の事務は座りっぱなしですが、ピッキングは体を動かすし時間があっという間で楽しくて良い運動になるなと感じました(そらここさん/女性/37歳)
苦手な仕事、抵抗があったけどやってみたら意外と出来た仕事など、短期だから挑戦できた仕事があった(ぽん太さん/女性/32歳)
このバイトで出会った友人とは8年経った今でも仲良くしているし、自分のこだわりや得意なことを把握することができた。接客スキルはその後正社員で営業をやった時に非常に役に立ち、この経験がなかったら本当に成績が悪いできない社員になっていたはず(tmgさん/女性/26歳)
いつもなら無駄に過ごしてしまう終業後の時間をお金に変えられたのは良かったと思う。いつもの仕事では経験出来ない事を経験出来た事は貴重な経験だった。異業種の方々と出会え、刺激になった(yutam.さん/女性/34歳)
睡眠時間確保(ランさん/女性/40歳)
休みが取りにくい(ぷくぷくさん/女性/45歳)
意欲の維持(くまのさん/女性/47歳)
扶養の範囲内で働かなくてはならなかったため、主としているアルバイトと2つ目のアルバイトの働く割合を考えながらシフトを入れなければならなかったこと(あさん/女性/22歳)
シフトがかぶった時に断る時が大変だった(さちゃんさん/女性/22歳)
子供がいるので、学校が休日の時等の食事の用意等、留守番時の心配事が増えました(赤りんごさん/女性/44歳)
家で一人でする仕事でしたのでわからないことを気軽に聞ける人がおらず、自分で全部調べたりアドバイスをもらうことができなかったこと。また、帰宅してから家事、子育ての合間をぬって時間を作り出さなければとそのことで頭がいっぱいになってしまい余裕がありませんでした(まきさん/女性/46歳)
休みの日に副業として単発のアルバイトをしましたが、想像以上につかれてしまい、本業の仕事の時にまで疲れがのこってしまった(ゆいさん/女性/25歳)
連日働きに出てた上、曜日で固定していなかったので、今日はどこ…という事にハッとする時があった(^^*さん/女性/38歳)
子どもが小さいので、育児との両立が大変だった(みみさん/女性/30歳)
確定申告や年末調整が本当に大変でした。全て混乱しバタバタしました(りりぴよさん/女性/32歳)
寝不足気味になり、どっち着かずの気持ちも湧き心身共に疲れを感じた時があった(パンケーキさん/女性/43歳)
上司に理解してもらうこと。時間内に仕事を片付けること。移動時間がかかったこと(Alohaさん/女性/59歳)
基本的には禁止されているが、相談可能(ねむさん/女性/36歳)
明確な規定はなく、暗黙の了解(シニア前の中途半端さん/男性/49歳)
ある一定のスキル以上であれば許可されている(かなさん/女性/33歳)
業務時間内は禁止、それ以外はルールがない(ももさん/女性/44歳)
理由を考えておく※大きな理由じゃないと申請が通らない(うめこさん/女性/31歳)
所属長を通して人事、総務部への副業許可をとりました。住民税で副業はバレるので。生活が厳しいと直球で伝えました(山田さん/女性/22歳)
本業の翌月のスケジュールを、より正確にしてから、バイトのスケジュールを入れればよかったです(あきさん/男性/53歳)
前職ですが、就業規則に副業についての記載がなかったため、直接上司に相談した。「本業に影響がない程度であれば構わない」と理解してくれた(ふみかさん/女性/31歳)
両社の上司に、掛け持ちしたいことと理由をきちんと伝えたことで、理解を得られた(ひよさん/女性/24歳)
確定申告するときに必要な書類を明確にしておく(キャンベルさん/女性/27歳)
常に同じ組織にいるのと違って別の考え方や視点を持って仕事に取り組んでいるのが新鮮に感じた(フシアさん/女性/32歳)
接客を副業にしている人が多いので、皆自然な笑顔が出せる。今の本業は事務職に近く、忙しくなるとついパソコンとにらめっこ状態になりがちなので、副業をしている人たちの明るさに、こちらも笑顔や会話の大切さを思い出させてもらえる(りんさん/女性/27歳)
寝る時間を削ってでも自分の夢のためにスキルアップする姿が素敵だと思った(キャンベルさん/女性/27歳)
自分の趣味をWワークにしている方をみて、羨ましく感じました。ヨガを教えたりとか手作りアクセサリーを作って販売したりとか、手に職があるっていいなぁ…と感じます(赤りんごさん/女性/44歳)
視野が広くなることです。当たり前ですが、一つの場所でそこだけに集中して働くのも良いですが、2つの仕事をすることで社会経験が人の2倍手に入れられます。色んなことを経験する事で視野が広げられると教わり、自分もWワークをしましたが、多くのお客さん、二つ異なる会社の同僚と働けたのは大きな強みです(コヤナギ カオリさん/女性/22歳)
時間の使い方が上手。将来社会人になった時に、必ずマルチタスクすることになると思うので、その練習になるなと感じた(DOさん/女性/22歳)
すきま時間を活用して収入に変えることができるのはスキルの1つだと思い尊敬しています(メェさん/女性/40歳)
本業のストレスを副業をすることで上手く発散できているようで、新たな人間関係もできて楽しそうに働いていて羨ましくなりました(もかさん/女性/39歳)
Wワークを始めた後の方が、生産性が向上し時間の有効活用ができているように見受けられた(ちぇんさん/男性/27歳)
さまざまな企業の実態などを比較して冷静にみて、判断ができるところ。企業や社員の方におかしいことはおかしいと伝えられていた(きゃんさん/女性/22歳)
奨学金返済のため(りぃさん/女性/21歳)
将来に向けての貯蓄(りょうさん/女性/42歳)
子供の教育費を少しでも増やしたいから(もちこんさん/女性/38歳)
転職による給料ダウン(市原市民さん/男性/21歳)